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在宅医療

在宅医療

糖尿病・肺気腫・睡眠時無呼吸症候群などの慢性疾患で自宅での治療が必要とされる場合や、
脳梗塞後遺症・がん末期・難病・重度障害者のため通院が困難か、または病院から退院した後でケアが必要なときに利用できるシステムです。

インスリン自己注射指導管理

在宅酸素療法

​在宅持続陽圧呼吸療法(鼻マスクCPAP療法)

外来の睡眠時無呼吸検査で閉塞性睡眠時無呼症吸候群が明らかになり、専門病院の呼吸器科や耳鼻科で精査後、適応があれば鼻マスク持続陽圧呼吸(CPAP)療法を行います。

​在宅ターミナルケア

脳梗塞後遺症・がん・難病・慢性疾患終末期を看取るための在宅医療を行い、住み慣れた自宅で治療を受けながら人生の最後の日々を穏やかに過ごせるよう支援いたします。

そのために必要な痛みや苦痛の緩和、経管栄養、膀胱留置カテーテル、褥創、在宅酸素療法などの管理を行っております。また、ご家族が安心して介護にたずさわれるように24時間の電話連絡体制を取っています。

事情により在宅介護が困難になる場合は医療施設などをご紹介いたします。

​在宅吸引療法指導

​在宅経管栄養療法管理

​膀胱留置カテーテル管理・交換

​褥瘡管理・処置

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